訓読黙想とは?

誰でも・簡単に「み言を中心とした主体的信仰生活」を送るための1つの方法です。
アプリにすることで”どこでも”・”誰でも”・”簡単に“できるようになりました。
朝の10分、夜の7分という短いみ言に触れ、天との対話をし、一日の実践を決めて生活し、振り返りをすることができます。

訓読黙想では短いみ言の中で、天一国主人として自ら天に尋ね、悟り、実践を決めて一日を出発する”孝情の生活”を実践しやすくなります。
アプリでは日中に通知も来て実践内容を確認し、夜に振り返ることで「み言が定着」しやすくなります。

また、この訓読黙想の流れを家庭礼拝・地域礼拝に組み込めば、説教者がいなくても司会を立てて礼拝を進めることもできます。(例:皆で同じみ言を3回訓読し、各自黙想の時間を持ち、適用の代わりに感じた内容を共有する)

ぜひ、天一国時代の主体的信仰生活を補助する1つの方法・ツールとして訓読黙想をご活用ください。